天啓気療にて線維筋痛症の症状が改善し完治した複数の治療例

スマホで閲覧 実感できる体験談や遠隔の動画


≪報道関係者各位≫

書籍『天啓により授かった手かざしの気療』『線維筋痛症は改善する』の著者・北沢勇人は、天啓により病気治療ができる特殊な能力を授かった訳ですが、天啓を受ける者の心の在り方や意味、チャクラが覚醒しクンダリニーが上昇する者の意識の在り方や条件、その能力により実施する治療の方法などに関し・ラジオ・テレビ・新聞・雑誌などの各種メディアの皆様からの取材やインタビューをお受けしております。興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
 特に線維筋痛症に悩まされている方々の場合、専門医にお世話になっても改善は難しく悩みの種となっております。しかし、私が天啓により授かった能力を利用することにより、ほぼ全ての方と言っても良いほど改善がみられます。私が授かった能力が少しでも世の中に役立つものと考えた方は、是非ご連絡をいただければと願っております。


 線維筋痛症症状,線維筋痛症治療,線維筋痛症ブログ,線維筋痛症薬,症状,治療,ブログ,薬線維筋痛症からの開放

天啓気療院 北沢先生へ

いつも大変お世話になっております。私の体験談を書かせていただきたくお手紙を書かせていただきます。

昨年6月頃より目の激痛、首の後のつけ根あたりの強烈な痛みから始まり10月には、とつぜん首と肩の強烈な痛み、猛烈な吐き気、背骨の痛み、全身のしびれ、血圧が高くなり、呼吸も浅くなり、その症状が毎日続くようになり、どこの大学病院に行って検査をしてみても異常なし、原因不明といわれてしまい、やっと最後の病院で線維筋痛症であるとの診断を受けました。

薬を飲んでも良くなるどころか、ますます痛みが増して悪化し毎日痛くて痛くて一時間も眠れない、しかも、夜中に何度も起きる日が続いたため死ぬことばかりを考え、やっとの思いで暮らしていました。更に、熟睡が出来なかったからと思うが、体重は1年で14キロも落ちてしまい、だるくて何もできない状態でした。

その時、いろいろ調べていると、北沢先生のサイトを見つけワラをもつかむ思いで先生の治療院に電話をし、その日の午後に天啓気療をしていただいたところ、初回から肩の激しい痛みが、あんなに毎日続いて辛かった痛みが軽くなってきたのです。

天啓気療の回数を重ねるごとにあの激しい痛みは無くなり食欲も出て、毎日あった吐き気もなくなり大変感謝しております。また、高血圧、目の痛みなども安定し、びっくりするぐらい今は元気になることが出来ました。更に嬉しいことに、安い化粧品を使っているにもかかわらず18歳の子供と何度もまじめに間違われたこと。きれいになったね。若いね、と。最近よくほめられることが多くなりました。凄いです。

1年前から始まった原因不明の激痛があったことはだれにも信じてもらえませんが、これが事実です。様々な激痛から開放されたこともまた事実です。原因不明の病気などで悩んでいる方、特に、線維筋痛症で悩んでいる方は先生の絶大なるパワーを信じて天啓気療を受けていただきたいものと思いペンを取りました。

けっしてあきらめないでください。先生は本物のパワーの持ち主です。先生、本当にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


 線維筋痛症症状,線維筋痛症治療,線維筋痛症ブログ,線維筋痛症薬,症状,治療,ブログ,薬線維筋痛症,脳性小児麻痺(小児脳性まひ) 女性 30歳代

脳性小児麻痺及び線維筋痛症に悩んでいた方から天啓気療の体験談が届いた。脳性小児麻痺や線維筋痛症などに悩んでいる方がおりましたなら、是非お役立て下さい。実名の公開の了解も得ていますが、ここには、仮名と致しました。


北沢先生殿

『線維筋痛症』『脳性小児麻痺(小児脳性まひ)』体験談になります。

私は、生まれつきの脳性小児麻痺(小児脳性まひ)です。

今までは、健常者と同様普通に生活をしておりましたが、5、6年前から全身に激痛を伴うようになりました。

仕事もできず、風が体に触れる、呼吸するだけでも激痛が走り、不眠症、食欲不振の生活を送っておりました。

それからというもの、『脳性小児麻痺(小児脳性まひ)』についていろいろ調べた結果、年齢とともに大変な障害であるということを知りました。知識で知った不安、恐怖感の上、現実に起こっている進行状況に戸惑いを隠せませんでした。

大阪、名古屋、東京と有名な病院へ行きましたが、いろんな検査をしても異状なしと言われ門前払いでした。病院めぐりも、3年経った頃ある病院で、『線維筋痛症』ではないかと診断を受けました。(私の場合、『脳性小児麻痺(小児脳性まひ)』もあるので進行がどこまで進んでいるかわからないということでした。

『線維筋痛症』も厄介な病気で当時は、日本の医者もほとんど知る方はいませんでしたし、どんな検査をしてもひっかからない=治療法がないことで自殺者が多いとのこと。

現在は、元○○○○○アナウンサーの報道で全国に病名が知れ渡ることができましたが、痛みが完全にとれたという人はいないかと思います。

初めて北沢先生にお会いしたときは、暖かいエネルギーに包まれ体がポカポカしました。『脳性小児麻痺(小児脳性まひ)』ということもあり全身が激しく動きましたが、治療中に痛みが軽減したので、北沢先生がおっしゃっていたことは本当だと思いました。私は、3度目の治療で痛みが全くなくなりました。あんなに苦しかったことがウソのようです!!!また、まわりの方に、肌がキレイになったねとよく言われるようになりました。

病名に全く左右されない天啓気療も凄いのですが、一番、北沢先生の人柄に触れてみて欲しいと思います。

本当に、お釈迦様のように暖かい方です。

病気だけじゃなく、心も元気にして下さいます。今後は、治療も受けつつ、まわりの方のサポートをしてゆきたいと思いますのでよろしくお願い申し上げます。

本当にありがとうございました。

北沢先生を紹介してくださった知人にも、感謝しております。

天啓 小百合


 線維筋痛症症状,線維筋痛症治療,線維筋痛症ブログ,線維筋痛症薬,症状,治療,ブログ,薬この方の場合、自分自身の身体の痛みは何であるかは分からなかったとのこと。しかし、想像を超える痛みであった為、方々の医療機関に行き診察して頂いたとの事、そこで付けられた病名が線維筋痛症だったのです。そこで初めて自分の病気は、線維筋痛症であると知ったとのこと。

それからが大変だったようです。線維筋痛症の痛みを訴えて医療機関を訪ねると、この方は、脳性小児麻痺(小児脳性まひ)であったことも要因と考えられますが、線維筋痛症と言っただけで、門前払いと同様のことをどこへ行ってもされたとのこと。線維筋痛症だからとして、どこに行っても相手にされないし治らない病気なら、自殺をすれば楽になれるのだがとも考えるようになっていたとのこと。

自殺を考えていた当時、この方の友達が私のところを尋ね天啓気療を受けたのです。その友達が私の能力を気に入ったので紹介を受けたようなのです。しかし、紹介はしてもらったものの、今日までどこに行っても線維筋痛症は改善することは絶対にないと言われていた為、直ぐには信用をしなかったようなのです。

そこで私のところへ何度も電話をしてきたのです。私はその時大丈夫だからと返事をしているのですが、中々尋ねてくることはなかったのです。後日、なぜ来ないのですかと尋ねると、線維筋痛症の痛みは辛く東京に行くことはできるかも知れないが、帰りが怖いとのことでした。大丈夫だから帰りは完全とは言えないが痛みが和らぐからと説得したのです。なおこの方は関西にお住まいです。

その後、天啓気療を実施したのです。すると一言「いやーもっと早く来れば良かった。線維筋痛症は治らないと聞いていたから来なかったが」と述べていたのです。

線維筋痛症の辛さについて例えれば、自分の脇を誰かが通り過ぎたときの空気の動きでも激痛を感じるとのこと。また、動きについても、信号が替わり横断歩道を渡ろうとしても渡りきることができないとのこと。よって、仕事に従事することなど当然無理であるとのこと。

 線維筋痛症症状,線維筋痛症治療,線維筋痛症ブログ,線維筋痛症薬,症状,治療,ブログ,薬線維筋痛症及び精神的悩みの改善 女性 40歳代

この方は、約2年前に太ももを鍛えようとトレーニングを始めたところ、表現のできないほどの痛みが太ももから膝にかけて出てきたとのこと。なぜこんなに耐え難いほどの痛みが出てきたのか心配になり、正しい情報はないかと、多くのホームページを検索していると、この太ももの激痛は、線維筋痛症に似ていると思ったとのこと。

線維筋痛症であるのなら大変と考え、線維筋痛症を多く扱う専門の医療機関を訪ねたとのこと。その医療機関に在籍する線維筋痛症の専門医が診察したところ、この痛みは、線維筋痛症に間違いないと診断されたとのこと。

線維筋痛症と診断された後は、自分は現在の医学では原因も分からないし改善の余地もない恐ろしい線維筋痛症になってしまったと毎日のように考えるようになり、更には不安が増し無気力になってしまったとのこと。

いつも線維筋痛症のことばかり考えるようにはなっていたが、いつまでも悩んでいられないので、レイキ、気功治療、鍼治療などを何れも半年間程度試みたとのこと。しかし、全く変化が現れるどころか、益々痛みが増しその痛みの範囲も広がってきたとのこと。

痛みは増すばかりなので、線維筋痛症が改善したとの情報を得たくて線維筋痛症について書かれたホームページを検索していたところ、線維筋痛症が改善したとの治療法が載っていたとのこと、その治療法は、波動療法とのこと、早速波動療法に通い始めたのですが、やはり改善するどころか益々痛みが激しくなり、気持ちは落ち込み何も行動することもできなくなり途方に暮れていたとのこと。

波動療法に通い続けていた期間は、約一年半とのこと、しかも、一週間に三回ほど通っていたとのこと。その際、波動水を毎日飲まなければ効果が期待できないとして、波動水も薦められ毎日真面目に飲んでいたとのこと。しかし、全く改善の兆しもなかったとのこと。

 線維筋痛症症状,線維筋痛症治療,線維筋痛症ブログ,線維筋痛症薬,症状,治療,ブログ,薬確かに波動療法にて改善したと言う方がいたとしても、自分が約一年半も通ったのに改善しないのだから、線維筋痛症は波動療法では治らないのではと思うようになり、再びホームページにて線維筋痛症の改善情報がないかと探していたところ、私のホームページに記載していた線維筋痛症の改善体験を見て関心を持ち連絡してきたとのこと。

第一回目の天啓気療を始めると、精神的に悩んでいる方の特徴が現れてきたのです。そこで私は、線維筋痛症の痛みに相当悩んでいたとみえて、精神的に参っているなと思わず言ってしまったのです。それに対して、レイキ、気功治療、鍼治療などに夫々半年通ったし、波動療法には一年半も通った、しかも、波動療法では、波動水を毎日飲んだが全く改善の兆しがなかったのだから悩みましたとの返事があった。

一回目の天啓気療を終了するころには、痛みについては、改善しているように感じないが、精神的な部分については、表現の方法が無いくらい楽になっていると喜んでいた。それと、心と身体の力が抜けているようなリラックス感があるとも述べていた。翌日になると、好転反応と述べられる現象が始めて出たとの報告があった。前に実施した治療でも好転反応はあると聞かされていたが、今回初めて好転反応が出たとして喜んでいたのです。

第二回目の天啓気療を始めたとき、線維筋痛症の痛みが全て無くなっている訳ではないが、我慢ができる程度の傷みになっていると喜んでいた。精神的な悩みの部分については、想像することができないほど楽になっている、それと、線維筋痛症なのだがその線維筋痛症について恐れていた心の動揺が殆ど無くなっているとも述べていた。

第三回目の天啓気療では、線維筋痛症の痛みは益々改善し気にならなくなってきたと喜んでいた。その際、波動療法などにて多くのお金と時間を無駄にしたが、多くの社会勉強もしたと自分自身を慰めるような話しもしていた。

第四回目の時には、殆ど線維筋痛症の痛みは気にならなくなったと述べていた。線維筋痛症のことで精神的にも悩んでいた事柄も、殆ど気にならなくなったと喜んでいた。その後、自分と同じく波動療法に通っていた方の話などを始めたのです。後日、この方と同じ波動療法のところへ通っていた方々も尋ねてきています。勿論、その方々にも良い結果が表れています。

 線維筋痛症症状,線維筋痛症治療,線維筋痛症ブログ,線維筋痛症薬,症状,治療,ブログ,薬最近の繊維筋痛症の治療について

最近、数人の繊維筋痛症に悩む方が訪れている。どの方の場合も好転反応と述べられる現象に悩まされているように感じる。好転反応と述べられる現象とは、改善する段階において現れる現象である。倦怠感が現れる場合や痛みなどが現れる。繊維筋痛症の場合は、倦怠感と痛みが現れるようです。その後、改善していくのです。改善することは理解しているが、驚く場合の方が優先しているようにも感じる。

この方の場合も、1回目の天啓気療を実施した直後には痛みが軽減し喜んでいたのです。しかし、後日に現れた倦怠感と痛みに驚いていたようです。その後2日程度悩んでいたが、急に痛みが和らぎ驚いたとのこと。驚くのも無理がないようにも感じる。何故なら、痛みに悩み出してから約4年になるが、一度も楽になったことがなかったとのこと。

1週間後に2回目の天啓気療を実施しする為に来院してきたので、早速天啓気療を始めると、約5分後あたりから、腕が左右に動きだしそのその後脚が動き出したのです。その際、ホームページに身体が動き出す人がいると書いてあったが、本当に身体が動き出すのねと驚いていた。帰り際に痛みはどうですかと聞いてみると、たったの2回、しかも、2週間という短期間の治療でこんなに楽になるものなのかなーと不思議がっていた。

この方の場合も、気功治療は勿論、波動療法、整体、鍼治療など数えきれないほど訪ねたとのこと。しかし、改善することは、全くなかったようなのです。私の所を訪ねるのにも、以前の治療法のことを考えるとためらっていたとのこと。しかし、どうしても楽になりたいとの一念で訪ねてきたとのこと。

私は過去にも繊維筋痛症に悩む方に対して天啓気療を実施してきたが、全員が改善している。確かに、医学の常識では原因がはっきりせず、対処の方法がないとされ、精神を安定させるための薬などが試されているとのこと。しかし、改善を望むことはできない病とされています。





■天啓気療院のインフォメーション
■ コンテンツメニュー

 

携帯にてご覧の方はこちら